新しい iPhone はディスプレイが大きくなるらしいとの噂です。 ディスプレイは「最低でも4インチ」と、初代からの伝統である3.5インチから一回り大きくなるとのことです。 また製造には LG、シャープ、ジャパンディスプレイ(= ソニー + 東芝 + 日立製作所)の3社が関わっており、来月から生産が始まるという情報です。 ライバルの Android はハイエンド機の巨大化がどんどん進行しており、最大のライバルであるサムスンは Galaxy S III に 4.8 型・1280 x 720解像度ディスプレイを搭載してきました。 もちろんディスプレイは大きければ良いというわけではありませんが、比較されたときに画面が小さく見えてしまうことは避けられず、かといって長年このサイズに慣れてきたユーザの感覚を容易に裏切ることもできず、とアップルにとってはなかなか悩ましい状況です。 私は4月に初代 Galaxy S から Galaxy Nexus に買い換えたのですが画面が大きいということは本体サイズもそれなりに大きくなります。 ですがギリギリワイシャツのポケットに入るので問題なし! おおきい画面に慣れてしまうともう戻れません。 Galaxy S の時は何を見るにしても横にしていましたが、今は縦でも充分見れるのです。 なので、次期 iPhone のディスプレイ大型化は正常進化ではないでしょうか! iPhone 4 ではサイズ据え置きで解像度4倍という秘策を持ち出してきましたが、果たして今回はどう出るのでしょうか。 また、ディスプレイサイズも解像度も当初からフリーダムであることを想定して作られた Android と異なり、iPhone の場合はただディスプレイを拡大させて、解像度もそれにあわせて増やしただけでは、従来アプリとの互換性はどうなるのという問題もあります。 もっとも、これは iPad 発表時のように「開発者は頑張ってどの端末でも綺麗になるよう作ってね」で済まされる可能性も十分に考えられます。 5月20日 午前10時までの期間限定、個数限定! マイクロSDHCカード32GB が驚きの999円!! ■ランキングに参加しているので、応援よろしくお願いいたします。
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これはアップル系のサイトで噂になっている情報です。 アップルは iOS 6 の目玉として大幅に進化した自社製の「マップ」アプリを導入し、Googleとの地図データライセンス契約を打ち切るとの噂です。 現在のマップもアップルが開発する自社ソフトウェアですが、地図そのものは iPhone の登場から一貫して、Google Maps でおなじみの Google のデータが使われてきました。 アップルが powered by Google から自社製のマップへの切り替えを用意していることは以前から知られており、2009年の米 Placebase 社買収に始まって2010年のPoly9、2011年の C3 Technologies と、地図技術の企業を連続買収していることからも裏付けられています。 また昨年の3月には「iOS Maps アプリケーション開発者」の求人広告で、「ユーザーと地図・位置情報サービスのインタラクションを劇的に進歩させるMapsチームのミッション」に参加するエンジニアを募集していました。 Googleの地図データは凄すぎですよね。 それをやめて独自で行うなんてさらにスゴイことですね。 それだけ儲かっているという証拠ですね。 ■ランキングに参加しているので、応援よろしくお願いいたします。
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NTTドコモ力入ってますね~! 6月~8月にかけて発売予定の2012年夏モデルを何と19機種も発表しました。発表済で、同時期の発売が予定されている「SH-06D NERV」や今回発表されるXi対応ルーターを含め、20機種がラインナップされます。 その一方で、フィーチャーフォンは「キッズケータイ」1機種に留まり、iモード対応機種はゼロなのです。 今回発表された機種、および発表済で今夏登場予定のモデルは以下の通りです。 これらの機種のうち、コラボモデルとして、服飾ブランドをモチーフにした「F-09D ANTEPRIMA(アンテプリマ)」のほか、「L-06D」のバリエーションとして人気漫画「ジョジョの奇妙な冒険」とタッグを組んだ「L-06D JOJO」という異色コラボも実現。 また、先述した「SH-06D NERV」は、3月に発表された通り、今秋公開の映画「ヱヴァンゲリヲン 新劇場版:Q」とのコラボモデルで、劇中の組織「NERV」の官給品……ながら、流出した製品が店頭に並ぶ、という設定で提供されます。 iモード端末の姿がない今回、シリーズラインナップとしては、これまでのドコモのスマートフォンと同じくwithシリーズとNEXTシリーズに加え、新たにらくらくホンシリーズを継承する「らくらくスマートフォン」が登場します。 withシリーズ7機種にはXi対応機種が3機種含まれ、全てワンセグ、赤外線通信、おサイフケータイをサポート。 また、1日1回、スマートフォンの使い方を紹介するwithシリーズ専用ウィジェット「スマホなるほどツアーズ for docomo with series」も用意されます。 NEXTシリーズは全てXiに対応し、デュアルコアやクアッドコアのCPU、1GB以上のRAMを搭載し、操作感の向上が図られ、バッテリーも全機種1700mAh以上、、ストレージ(ROM)も8GB以上となります。 またNOTTV対応機種5機種のうち、4機種がNEXTシリーズ、残り1機種はタブレットです。 機種名 発売時期 NEXTシリーズGALAXY S III SC-06D 6~7月 AQUOS PHONE ZETA SH-09D 6~7月 Xperia GX SO-04D 7月 ARROWS X F-10D 7~8月 REGZA Phone T-02D 7~8月 Optimus Vu L-06D 7~8月 L-06D JOJO 8月 ELUGA POWER P-07D 8月 AQUOS PHONE sv SH-10D 8月 SH-06D NERV 6月下旬 withシリーズF-09D ANTEPRIMA 6月 AQUOS PHONE st SH-07D 6~7月 Optimus it L-05D 6~7月 MEDIAS X N-07D 6~7月 ELUGA V P-06D 6~7月 ARROWS Me F-11D 8月 Xperia SX SO-05D 8月 タブレットELUGA Live P-08D 8月 らくらくホンシリーズ らくらくスマートフォン F-12D 7~8月 キッズケータイHW-01D 7~8月 モバイルWi-FiルーターL-04D 6月 報道発表資料 2012夏モデルに19機種を開発 -「使い方」で選べるスマートフォンラインアップ、安心・安全も充実-5月20日 午前10時までの期間限定、個数限定! マイクロSDHCカード32GB が驚きの999円!! ■ランキングに参加しているので、応援よろしくお願いいたします。
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~世界初のNFCとFeliCaをダブル搭載、国内初のクアッドコアCPUを搭載など最新機能満載のフルスペックスマートフォン登場~
au が2012年 夏モデル端末を発表しました。ラインナップはスマートフォン5モデル、タブレットは東芝レグザタブレット AT500 、従来型の携帯電話が簡単ケータイとURBANO AFFARE(新色) 含む4モデルです。 スマートフォンには、4月に先行発表されたHTCの日本市場特化モデル HTC Jを含めて6機種になります。 またスマートフォンは全機種 Android 4.0採用です。 ARROWS Z ISW13F富士通製、国内発のクアッドコア & WiMAX端末。4-PLUS-1コアの Tegra 3採用。4.6型1280 x 720 液晶、1GB RAM、16GBストレージ、microSDスロット、さちに国産端末らしく防水・防塵。FeliCa、ワンセグ、赤外線も搭載。 ほかBluetooth 4.0、DTCP-IP対応DLNA、WiMAX、Wi-Fi。 カラバリは赤と黒、重さ145g。カメラは背面13MP、前面1.3MP。 スマート指紋センサ。 URBANO PROGRESSO京セラ「大人の端末」シリーズのスマートフォン。 金属調の塗装と光るキーの質感、ラウンドフォルムなどデザイン強調。 4インチWVGA有機EL「ルミナスディスプレー」、1GB RAM、4GBストレージ、。ディスプレイ全体が受話スピーカーになった「スマートソニックレシーバー」採用。 雑踏でも聞きやすい。 ノイズキャンセルや相手の声の速度を落とす「ゆっくり通話」。WiMAX、Bluetooth 3.0、WiFi、赤外線、防水防塵。 カメラは背面8MP / 前面0.32MP。 AQUOS PHONE SERIE (セリエ) ISW16SH新UIの Feel UXを搭載。 シンプルデザインでスマートフォンデビューでも使いやすい。 4.6インチの1280 x 720px 高透過 CGSilicon液晶。 画質調節エンジン SVエンジン3や、乱反射を防ぐリフレクトクリアパネルなど、画面の美しさを訴求したモデル。 また、世界初のNFC / FeliCa 両対応スマートフォン。 現行の「おサイフ」系サービスも、Android 4.0の Android Beamなどこれから増えるNFCアプリケーションも対応する。 デュアルコアプロセッサ、1GB RAM、16GBストレージ、microSDXCスロット。 カメラは背面12MP、前面0.3MP。赤外線、防水・防塵、Bluetooth 3.0、ワンセグも対応。WiMAX、802.11a/b/g/n WiFi。1800mAhバッテリー。 AQUOS PHONE SL(エスエル) IS15SHスライド&テンキー搭載。 フィーチャフォンに慣れた人でも使いやすいスマートフォン。 閉じればフルタッチ。 メインメニューは3 x 4列グリッドで、ケータイ的なインターフェース。 3.7インチ 960 x 540 New モバイルASV液晶。 4GBストレージ、microSDHCスロット。 おサイフケータイ、赤外線、防水・防塵、Bluetooth 3.0、802.11a/b/g/n WiFi。 AQUOS PHONE CL (シーエル) IS17SH4.2インチの液晶メインディスプレイと、常時表示が可能な2.1インチ メモリー液晶を組み合わせたユニークな端末。 フィーチャフォンのサブディスプレー感覚で時計や新着を表示。SERIE と同じ Feel UX搭載。 4.2インチ 960 x 540 メインディスプレイ、8GB ストレージ、microSDHC。おサイフケータイ、赤外線、防水・防塵、Bluetooth 3.0、802.11b/g/n WiFi、ワンセグなど。 プレスリリースです。 auスマートフォンの2012夏ラインアップについて5月20日 午前10時までの期間限定、個数限定! マイクロSDHCカード32GB が驚きの999円!!
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アップルが iOS のバグ修正アップデート 5.1.1 をリリースしました。その内容は ・"画面をロック"ショートカットを使用して撮影される写真にHDRオプションを使用するときの信頼性が向上 ・新しいiPadで2Gと3Gネットワークの切り替えができない問題を修正 ・一定の状況下で、ビデオのAirPlay再生に影響を及ぼす問題を修正 ・Safariブックマークとリーディングリストの同期の信頼性が向上 ・購入手続の完了後に"購入できません"通知が表示される問題を修正 ・iMessageで絵文字が正しく表示されない問題を修正 特に最後は「iMessageで」絵文字が正しく表示されない問題と書かれているものの、iOS 5.1 から発生していた、ソフトバンク iPhone から他社携帯にあてたMMSで絵文字が消える問題が修正されます。 ドコモ携帯相手に「メッセージ」アプリでやりとりしていたら、絵文字だけ抜け落ちたうえに化けた「下駄」や「豆腐」すら表示されず、送ったほうも受けた方もしばらく意味の欠落に気付かないまますれ違っていたという悲劇がやっと発生しなくなりました。 また Gmail などでも絵文字がちゃんと通るようになっています。 アップデート対象は iOS 5.0に対応した iPhone、iPad、iPod touch。 ダウンロードサイズは約50MB。iOS 5.0以降はデバイス単体でアップデートできます。 楽天での商品購入もドル箱経由なら1%もらえます! ■ランキングに参加しているので、応援よろしくお願いいたします。
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アップルが一部の地域で、新しい iPad の 「Wi-Fi + 4G」モデルを「Wi-Fi + Cellular」に改称しています。 名前変更が確認できるのは、今のところ英国、オーストラリア、米国、カナダ、UAE、ベトナム、タイ、シンガポール、ニュージーランド、マレーシア、アイルランド、香港などです。 日本では、アップル公式でもアップルオンラインストアでも、またソフトバンクでも「Wi-Fi + 4G」表記のままとなっています。 初代 iPad と iPad 2 の携帯電話ネットワーク対応モデルが 3G (HSPA) 通信機能を備えていたのに対して、新 iPad は より高速な 4G LTE にも対応することから「Wi-Fi + 4G」の名称で販売されてきました。 しかしハードウェア的に対応していても、その場所で対応周波数帯のLTEサービスが提供されていなければつながりません。 実際に対応とされているのは米国で2キャリア、カナダで3キャリアのネットワークのみ。 このため、新 iPad の Wi-Fi + 4G モデルと互換性のない 4G LTE ネットワークが提供されているオーストラリアでは、競争消費者委員会が「消費者の混乱を招く」として広告の修正や、誤って購入した消費者への返金を求めアップルも応じるといった動きがありました。 アップルが「Wi-Fi + Cellular」という、より広い意味のモバイルネットワークを指す言葉に変更した理由には、こうした混乱と批判への対応が考えられます。 なお、日本で新 iPad を販売するソフトバンクは「Softbank 4G」の名称で高速通信サービスを提供していますが、こちらは現行の新 iPad と互換性のない TD-LTE 形式。 ただし「なにをもって4Gとするか」は歴史的な経緯からいろいろとややこしく、大きく進化した3G形式のHSPA+なども4Gと呼ばれています。 ソフトバンクでいえば、ULTRA SPEED (DC-HSPA / HSPA+) は今年の7月25日からプラチナバンドこと900MHz帯を利用できるようになり、新 iPad も設定や申し込みなしで対応する予定です。 アップルが新 iPad のモバイルデータ通信対応モデルを全世界で「Wi-Fi + Cellular」にするつもりなのか、一部地域のみなのかはまた不明です。 ■ランキングに参加しているので、応援よろしくお願いいたします。
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サムスンと Dropbox が、Galaxy S III 購入者に無料の追加クラウドストレージ容量を提供することを発表しました。 Galaxy S III の購入者は Dropbox アカウントを登録することで、最大で 50GB までストレージ容量を増やすことができるようになります。 Dropbox の容量は、通常の無料プランでは初期2GB + カメラアップロード機能を使うことで最大3GB の計5GB (と、紹介プログラムのボーナスが1アカウントにつき500MB x 32人までで最大16GB)。 有料プラン Pro 50 (+50GB) は月9.99ドルまたは年間99ドル。 GALAXY S III 購入者へのボーナス追加容量は2年間有効とされています。 これは海外での話ですが、日本ではどうなるのでしょうか? ■ランキングに参加しているので、応援よろしくお願いいたします。
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NTTドコモでも旧ガラケーを使っていた方が故障し、ドコモに持っていった所、その機種はもう在庫がないので代わりの新しいガラケーに交換されたと聞いたばかりです。 アップルでも同様な現象が起きてるそうです。 ブラックのiPhone 4が故障して、アップルストアに持って行ったら、新しいiPhone 4Sに交換してくれたとの報告が相次いでいます。 これは今のところアメリカの話だそうですが、現在アメリカの多くのアップルストアでブラックのiPhone 4(16GB/32GB)の在庫がもう無いのです。 なので、代わりにiPhone 4Sと交換するようにとアップルが指示を出しているそうです( AppleCare Protection Plan適用による保証期間内であることが前提)。 日本のNTTドコモ同様に旧機種のiPhoneが故障したら、同様な商品がないので、新機種が代わりにもらえるのです。 ホワイトのiPhone 4 16GB(GSM版)でも同じことが起きていたそうです。 ホワイトのiPhone 4 も無くなってしたのです。 その時もアップルは同様の指示を出していました。 ですがホワイトのiPhone 4の供給不足は現在ではすでに解消されており、今回のブラックのiPhoneの在庫も数週間で改善されるとのことです。 まだ旧機種の在庫何処かにあるのですね。 この対応が行われるかは各店舗の在庫状況によるので、あまり過度の期待はしないほうがいいとのこと。 故障してがっかりしているところに旧型のiPhoneの代わりに最新型が貰えたらやっぱり嬉しいですよね。 こんな話を聞いてしまうと、保証プランは加入しておくべきですね。 ■ランキングに参加しているので、応援よろしくお願いいたします。
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サムスンと Dropbox が、Galaxy S III 購入者に無料の追加クラウドストレージ容量を提供することを発表しました。 Galaxy S III の購入者は Dropbox アカウントを登録することで、最大で 50GB までストレージ容量を増やすことができるようになります。 Dropbox の容量は、通常の無料プランでは初期2GB + カメラアップロード機能を使うことで最大3GB の計5GB (と、紹介プログラムのボーナスが1アカウントにつき500MB x 32人までで最大16GB)。 有料プラン Pro 50 (+50GB) は月9.99ドルまたは年間99ドル。 GALAXY S III 購入者へのボーナス追加容量は2年間有効とされています。 今からは発売されるのが楽しみですね! ■ランキングに参加しているので、応援よろしくお願いいたします。
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アップルの「アイフォーン(iPhone)」の次期モデルが、2012年秋に発売との噂です。 米ブログメディアが、米携帯電話大手ベライゾンワイヤレスのスマートフォン(スマホ)発売スケジュールを入手、そこからiPhoneを含む有力スマホのリリース時期を暴露したのです。 現行モデルの「iPhone 4S」が日米などで発売されたのが2011年10月。 それから1年後に新モデル投入との筋書きは、タイミングとしても合っているように思えます。 ベライゾンワイヤレスのスマホ発売計画を報じたのは、テクノロジー関連ニュースを扱う米ブログメディア、BGRです。 2012年4月26日の記事では、「2012年内にベライゾンが投入する、主力スマホの発売に関する具体的な情報を独占入手した」とあります。 次期iPhoneについてBGRは、「今秋の発売」としていますが、それ以上の詳細はありません。 実はBGRでは2011年12月27日に「アップルに近い情報源によると、iPhoneの次期モデルの発売は2012年秋」との記事を出しており、今回はそれに沿った内容となっています。 歴代のiPhoneは、例年6月に開かれるアップルの開発者向けイベント「WWDC」で発表されるのが「定番」となっていました。 例えば「iPhone 3G」は2008年6月のWWDCで発表後、同年7月に発売。 「iPhone 4」も2010年6月のWWDCで発表され、同月中にリリースされています。 しかし最新の「iPhone 4S」ではこの「慣例」が破られ、発表されたのは2011年10月でした。 アップルにとって気になるとみられるのが、韓国サムスン電子の動向です。 サムスンは、iPhoneを追撃する最新版スマホ「ギャラクシーS3」を2012年5月4日に公開しました。 iPhoneに搭載されている音声アシスタント機能が「ギャラクシー」にも備わり、有機ELディスプレーはiPhoneより大型サイズ。 米調査会社ストラテジー・アナリティクスによると、サムスンの2012年1~3月期のスマホ世界出荷台数はアップルを上回っています。 BGRの記事では、この「ギャラクシーS3」の発売時期について「詳しい時期までは分からない」としながらも、ベライゾンが秋口に投入するスマホのラインアップから「ギャラクシーS3は夏にリリースされるだろう」と推測しています。 「ギャラクシーS3」は人気出そうですからこの様子を見ながら「iPhone 5」の発売となるのではないでしょうか? 楽天での商品購入もドル箱経由なら1%もらえます! ■ランキングに参加しているので、応援よろしくお願いいたします。
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