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中古でも1万円以上しているドコモのディズニーモバイルのい白ロムが、新品で7500円!

娘用に楽天LETで、旧Galaxyを使わせているのですが、女の子なので、ディズニーモバイルが欲しいと言われていました。

娘の携帯もauで、私のiPhoneの2年縛りがあるのですぐには買えません。

スマホの買い替えは、家族全員のキャリア移動でないと損するので。

ところがAmazonなら格安白ロムがあるのです。



これは現行モデルです。

SIMカードは、microSIMなので、楽天LETの標準SIMカード、microSIMカードに変えなくてはいけないのですが、これは標準SIMカードをカットすれば対応できそうなので、アマゾンの格安白ロム買ってみました。

詳細は、商品が届いてから報告します。




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編集 [ 2014/03/19 22:05 ] 自己紹介 | TB(0) | CM(0)

ついに始まります!auがiPhone、INFOBARなどの下取りを開始!

KDDI、沖縄セルラーは、機種変更時にユーザーが使用しているau携帯電話を下取りするプログラムを、6月27日に開始することを発表しました。

対象機種に故障がなく正常に動作することが条件です。

これってやはりiPhoneの新機種が発売されるのが近づいたことではないかと勝手に思います。

6月27日時点の対象機種と下取り価格です。

iPhone
iPhone 4S(64Gバイト):18000円
iPhone 4S(32Gバイト):16000円
iPhone 4S(16Gバイト):14000円

Android
INFOBAR A01:3000円
AQUOS PHONE SERIE ISW16SH:3000円
DIGNO ISW11K:3000円

※7月31日までこの価格で下取り。

iPhone 5 の価格はまだ出ていませんでした。

こうして下取り価格を見ると、iPhoneのほうが高い気がしますね。

ですがこうして価格が発表されると、買取業者はこの価格より高く買ってくれることまちがいなしでしょう。

au携帯電話の下取りプログラムの開始について [au]





 

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編集 [ 2013/06/23 00:00 ] 自己紹介 | TB(0) | CM(0)

マイクロソフトは、iPhone版 Office Mobile を無料で突如リリースしましたが、問題あり!無料ではないですよね!

マイクロソフトが iPhone 用の公式 Office アプリ『Office Mobile for Office 365 subscribers』 を App Store でリリースしました。

価格は無料とのことですが?

無料と言っても for Office 365〜の名のとおり、クラウドサービス Office 365 の加入者だけが利用できるとのことで、これでは無料ではないですね。



使える文書は Word、Excel、およびPowerPoint。

文書を確認するだけでなく編集も、コメントの追加も可能です。

メール添付ファイルの Office 文書を扱うことも、Word と Excel については新規作成にも対応します。

売りは チャートやアニメーション、SmartArt やシェイプも扱えること、Word はリッチテキストで編集できること、そして純正アプリとして、デスクトップで作成した文書を編集保存してもフォーマットやレイアウトを破壊しないこと。

Office 365 の利用が前提となっているため、iPhone版 Office for Mobile は SkyDrive や SharePoint にある文書や、デスクトップの Office で扱っていた文書を外出先で確認したり編集するためのコンパニオンアプリの位置づけです。

しかし常時ネット接続必須ではなく、オフライン編集は接続後に同期されます。

対応デバイスは iPhone 4以降、iPod touch 5th gen。3代目以降の iPad でも動きますが、最適化レイアウトは含まれておらず、マイクロソフトは画面の広いタブレットならばウェブ版 Office の利用を推奨しています。iOS 6.1以上。

日本の App Store では現在のところ提供されていません。



   

 

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編集 [ 2013/06/18 00:00 ] 自己紹介 | TB(0) | CM(0)

LTE+公衆無線LAN対応で月額945円のSIMカードが近日発売に!

月額945円でLTEデータ通信と公衆無線LANが利用できるビックカメラオリジナルのSIMカード「BIC SIM powered by IIJ」が14日(金)に発売されます。

ソフマップ 秋葉原 本館とソフマップ 秋葉原 リユース総合館では予約の受け付けや店頭スタッフによるサービス説明を行っています。

1ヶ月間の利用料金は、月間通信容量(LTE通信が可能な月間容量)が500MBの「ミニマムスタートプラン」が945円、2GBの「ライトスタートプラン」が1,974円、2GBで最大3枚のSIMカードが使える「ファミリーシェアプラン」が2,940円。

初期費用として、パッケージ購入代金の3,150円が必要です。

また、月々の料金の支払いにはクレジットカードが必要となリます。

追加料金なしで公衆無線LANサービスが利用可能です。

この製品は、NTTドコモのLTE/3Gネットワークが利用できるデータ通信専用のSIMカードで、別途用意したSIMロックフリー端末に装着することで通信が行なえます。

LTEエリア内での最大通信速度は上り37.5Mbps、下り112.5Mbps。

ただし、各プランの月間通信容量を超えた場合、通信速度は上下最大200kbpsに制限されます。

店頭に掲示されているPOPによれば、手動によるLTE/3G、200kbpsの切り替えも可能とのこと。

また、ファミリーシェアプランは、2GBの通信容量を最大3枚のSIMカードで分けて使用できるもので、計6GB(2GB×3)になる訳ではないので要注意です。

このほか、追加料金なしで公衆無線LANサービス「Wi2 300」が利用できる点も大きな特徴。

Wi2 300は、空港、駅、マクドナルドなどで無線LANが利用できるサービスで、無線LAN規格はIEEE 802.11n(最大300Mbps)に対応。

サービス提供エリアは、Wi2 300のサイトで確認できます。

このSIMカードは、インターネット接続サービス会社のIIJ(インターネットイニシアティブ)が提供している通信サービス「高速モバイル/D」がベースとなっており、対応端末も同社Webサイトで確認できます。





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編集 [ 2013/06/10 00:00 ] 自己紹介 | TB(0) | CM(0)

廉価版iPhoneは、iPod Touchっぽいものに?

アップルが今年廉価版iPhoneを出すとの噂です。

その廉価版iPhoneとされるものの筐体の画像が流出しました。

テクノロジー系ブログで周辺機器メーカーでもあるTactusが公開したものです。

廉価版iPhone!

Tactusによれば、このプラスチック製筐体のサイズは120mm x 62~65mm x 9mm、筐体自体の厚さは0.4~0.6㎜です。iPhone 4/4Sより若干幅広く、長くなりそうです。

また噂では5メガピクセルのカメラ、3.5インチのRetinaディスプレイ、A5プロセッサ搭載とされ、黒、白、赤、青、黄色というカラー展開があると言われています。

ネタ元のTactusはスマートフォンやタブレットのケースを作っている会社なので、ダミーのiPhoneのプロトタイプを持っていてもおかしくありません。

なので、ネタを提供することで注目されて、売上を増やそうとしているだけかもしれません。

iPhoneはAndroidにシェアを奪われているので、廉価版iPhoneは気になりますね。





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編集 [ 2013/04/24 00:00 ] 自己紹介 | TB(0) | CM(0)











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