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買ってはいけない「最新アンドロイド端末」これは地雷ですね!ワースト1位は? 3位は何と「Galaxy SIII」です!

Androidスマートフォンの最新モデルがほぼ出揃いましたが、ごく一部には「地雷」と呼ばれるモデルが存在します。

たとえ人気機種でも、この「地雷」と呼ばれるモデルを選んでしまうと、電話を受けられなかったり、一日に何度も再起動する不具合と向き合わなければならないのです。

このランキングはツイッターや2ちゃんねるの声をもとに、注意を要する機種をランキングにしたそうです。

まず3位は、サムソンの「Galaxy SIII」。

世界的に人気のサムスンだが、ディスプレイに残像が残る、”焼き付き”という現象が発生することが報告されている。24時間連続で画面を表示し続ける実験をしたところ、有機ELが焼き付き、表示が元に戻らなかったという韓国メディアの検証結果が話題になった。Galaxyシリーズには以前から焼き付きの症状が報告されていたが、最新機種でもAMOLEDディスプレイが改良されていないのは残念なところ。

Galaxyシリーズのもう一つの欠点であったGPSのつかみの悪さは、今年のモデルから改善されているが、他機種よりも誤差が大きいという指摘もある。また「Galaxy SIII」は、おサイフケータイを搭載しているが、自動改札で読み取りに失敗したという報告がある。ワンセグの感度も悪く、今まで視聴できていた場所で、Galaxyに変えたら見られなくなったというコメントもある。

私の知り合いも最近サムソンの「Galaxy SIII」購入しましたが、直ぐに初期不良で交換!

問題はXiと3Gの切り替えのようです。

Xiはビルの高層階(5階以上)だと繋がりにくいようで、その場合の3Gへの切り替えに問題があるようです。

初期不良で交換しても改善されないと聞いています。

私はサムソンの「Galaxy SIII」の前モデル、NTTドコモ、 GALAXY NEXUS SC-04D を使っていますが不具合はありません。

様子見で「Galaxy SIII」に機種変更と思っていたのですが、変えないほうがいいかもしれませんね。

この「Galaxy SIII」は、スマホ関係者にのユーザーが圧倒的に多いのです。

「Galaxy SIII」はRAMが2GBと他機種の倍もあり、内蔵ストレージが多くアプリを大量にインストールできる点など、多少の欠点をも払拭するメリットがあります。

また現在、世界で最も売れているAndroidスマートフォンであり、アプリ開発などに使うのに最善であることは間違いないのです。

最初から2台持ち前提や、おサイフケータイやワンセグを使わないのであれば、多少の不具合があったとしてもGalaxyが最有力候補とのことでした。

続いて第2位は、防水で大画面、ワンセグ、おサイフケータイ、赤外線などを搭載した、富士通モバイルコミュニケーションズの「ARROWS X」と「ARROWS Z」。

国産メーカーによる”全部入り”フラッグシップモデルだが、防水のために気密度が高く熱がこもりやすいという欠点があります。

ネットでは「スマホ型電子カイロ」と揶揄されるなど、あまりにも高温になることが話題になっています。

そして、1位は揺るぎようがなく東芝「レグザフォン」。

IS04やT-01Cなどの機種名を言わなくても、「アアアッ」と言っただけで、わかる人にはわかってしまう。「アアアッ」というのは、レグザフォンを見かけた人のツイートが有名になり、東芝製スマホが語られる際にネタとして用いられるようになった言葉。

2ちゃんねるではあまりにもひどすぎて大人気になったり、昨年は、発売初日に販売が中止されたことも。

「レグザフォン」は間違いなく地雷中の地雷スマホだそうです。

たったこれだけを見ても日本のメーカーはダメですよね。ソニーは今や話題にも出て来ませんから。



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編集 [ 2012/08/16 00:00 ] 気になるケータイ! | TB(0) | CM(0)

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