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NTTドコモ、中国製スマホを日本投入!世界最速!わずか5秒で起動!価格は驚きの1万円台!

NTTドコモが、中国ファーウェイ(華為技術)製のスマートフォン(高機能携帯電話)を10月以降に国内販売するそうです。

ドコモが中国製スマホを市場投入するのは初めての事です。

最大毎秒75メガビットの高速データ通信「Xi(クロッシィ)」に対応するほか、電源オフ状態から起動するまでわずか5秒と短時間なのが特徴です。

ドコモが10~11月に発売するスマホは、ファーウェイが1月に発表したグローバルモデルを日本市場向けに改良。

ワンセグ受信やスマホ向け放送「NOTTV」の受信機能を備えて、使い勝手が向上しています。

注目なのは価格で1万円台の見通しです。

また、通常は30秒前後かかる電源オフからの起動時間を5秒と世界最速水準に短縮したことで、オン・オフ切り替えが格段にスムーズに行えるようになりました。

ドコモは、台湾HTC製や韓国サムスン、LGのスマホは販売していますが、中国製スマホを扱うのは初めてです。

28日に追加発表する夏モデル5機種に価格性能比の高いファーウェイ製品を加えることで、製品ラインアップを拡充。

米アップルの人気スマホ「iPhone(アイフォーン)」を発売するソフトバンクやKDDIに対抗。

ファーウェイは中国の新興通信機器メーカーとして急成長しており、2012年1~6月期の売上高は前年同期比5.1%増の1027億元(約1兆2724億円)。

基地局設備やルーターなどのほか、最近はスマホの開発にも力を入れており、ソフトバンクモバイルやイー・アクセスもファーウェイ製品を国内販売しています。



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編集 [ 2012/08/31 00:00 ] 気になるケータイ! | TB(0) | CM(0)

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