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遂にここまで来た! 家庭用の3Dプリンタが1400ドルで登場!

私が初めて買ったカラープリンターは、確か8万円くらいの値段だったと思います。

画質も荒いし、印刷時間もとんでもなく遅かった記憶があります。

そして今、家庭用の3Dプリンタが登場です!

3Dプリンタ


Cubify社の3Dプリンタは、まるでコーヒーメーカーのようにカラフル。

ミシンサイズで重さも19ポンド(約8.6キログラム)と家にあってもおかしくないサイズ。

値段も1400ドル(約12万5000円)と、家電の1つとして手が届かないこともない価格です。

何より、このカラフルなデザインが一般ユーザーを強く意識している証拠ですよね。

3Dプリンタは、元々最先端の夢の技術でした。

それが、広く使用されるようになり、小型化され価格が落ち着いて家庭用のものが表れ始めました。

そしてついに、マシンのデザインをここまで色や形で意識するようになりました。

つまり、一般人にもアピールする必要がでてくるほど、3Dプリンタの認知度が上がったということです。

1983年に、Chuck Hull氏が初めて特許登録してから30年、とうとうここまできました。

3Dプリンタは1家に1台、そんな時代もそう遠くないかもしれませんね。

Cubify Wants To Domesticate The 3-D Printer

   
   
 

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編集 [ 2013/01/25 00:00 ] 気になる商品 | TB(0) | CM(0)

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